2013年12月16日星期一

私の国の大学と日本の大学について比較

文法:(〜対する〜)、(〜しかも〜)、(〜として〜)
言葉:比較 、入学試験、全国、理科生、文科生
 私の国の大学と日本の大学両方に同じことがあるし、違うこともあります。まず、同じことを紹介します。日本で、大学に入学する前に大きな入学試験があり、中国でも日本と同じように入学試験があります。中国では、この試験を受ける日は全国で同じ日なのでテレビや新聞などよく発表されています。中国の学生にとって、この試験が大切なので、学生の周りの人や先生や両親、友達などが試験を受ける学生と同じように緊張しています。日本で、大学に入学しやすいかわからないですが、中国では最も難しいです。難しいというのは、中国の人口と関係があるかもしれません。それで、高校三年生の頃が最も大変な時だと思うし、試験について毎日いろいろな試験問題を勉強して難しすぎます。しかも、量が多いです。理科生と文科生は勉強の方法が違うと思います。試験のため学生がよく頑張っていますが、時々テレビと新聞などで学生が自殺したというニュースを見ます。
 学期の長さは大体日本と同じですが、入学式は少し違います。それは、中国の大学の入学式は全国どこでも同じ日ですし、毎年入学式は一回だけですが、日本では二回入学式があります。それは違う点だと思います。
 授業とか課題とか態度とか年齢などが大体同じですが、学生のサークルが違います。日本の大学でいろいろなサークルが多いし、学生たちがサークルに真面目に参加してよく忙しそうです。中国では、そんな態度がないです。例えば、学生たちが参加していますが、途中でよく行かないことが普通なので、私が早稲田大学のサークルの活動を見てびっくりしました。
 中国では、いい成績をとって卒業することはあまり難しくないので、学部の四年ぐらいはあまり真面目に勉強しないで大丈夫ですが、それは残念なことだと思います。日本では、まだ分からないです。 
 最後、中国でも日本の大学と同じようにサークルの活動が多くになってされるのは大切なことだと思います。そしたら、学生たちの生活も面白いになるかもしれません。
 
   

2013年12月8日星期日

趣味・関心のあることについて考える

文法:1)はず  2)わけ
漢字:放棄  関心  現在  

人はいろいろな趣味があるので、人生のストーリーがそれぞれ違うはずです。趣味というのは、自分がどこでもいつでも簡単に放棄することができないことです。()それで趣味のために頑張って行くのは一番大切な事だと思っています。

 もちろん、私も皆と一緒でいろいろな趣味を持っています。例えば、ギターを弾くこととか、小説を読むこととか、映画を見ること等いろいろあります。しかしいろいろな趣味の中で一番はこのろつではなくて、子供たちに勉強を教えてあげることです。これは私の専門と関係があるかもしれません。師範大学で勉強して卒業しました。師範というのは教師になりたい人のための教育ことです。それで子供に教えてあげることは自分の専門と関係があることだと思います。だから、以前暇ならよく兄の息子に教えてあげました。そのことは近隣の人(きんじょとなりどうし)たちが聞きました。そして近所の子供が私の所に来たのでよく勉強を教えてあげました。その時は本当に楽しかった。


 最近、関心があることは自分が日本で留学していることです。今学期が終わったら日本で一年間の留学が終わりますので、もっと留学するかどうか全然わかりませんでした。もちろん、現在のところ日本語が上手じゃなくてもっと勉強するのは必要だと思います。しかし、よく考えて帰国したほうがいいかなと思ってよく考えて決めました。最初日本に来る時持っていた夢を考えて、この夢を実現するためもっと頑張ろうと思います。

2013年11月17日星期日

お勧めの場所


 今日は、お勧めのお店について紹介したいと思います。日本には、いろいろないい場所、いいもの等あり、その中でレストランひとつとっても、楽しいことが多いです。楽しいというのは、後で紹介したいレストランのことについて詳しく説明します。
刀削麺
 新宿と言って、おそらく皆さんすぐ自分の面白いことを思い出すと思います。新宿は、早稲田大学から近いし、にぎやかなので皆さんよく行くそうです。新宿には、外国人がたくさんいるのでいろいろな国のレストランがあり、美味しい料理が食べられます。私は日本に来たばかりの時、学生寮に住んでいるので朝食と夕飯がついています。時々、食堂で魚を食べるのが大変になりました。日本に来るまで、チベットで魚を食べたことがないのであまり好きじゃありませんでした。大学時代によく学校の食堂と近くのお店で中華料理を食べてもっとも好きになりました。特にラーメンと面を食べるのは大好きになりました。夏休みに兄に炸面が食べたいと言って、兄が私を引率して新宿に行きました。実は兄も中華料理の刀削麺が好きそうです。いつも行って刀削麺を注文して、私は面にしました。本当に美味しかったので、中国の方、中華料理が好きな皆さん絶対食べて見てください。お店の中は、中国伝統的な雰囲気に包まれています。


西安ショーロンポー

店名
XI’AN 新宿西口店
シーアン シンジュクニシグチテン
住所
〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-12-5 新宿三平ビル4F
アクセス
  • JR 新宿駅 西口 徒歩3分
  • 地下鉄 新宿駅 西口 徒歩3分
TEL
FAX
  • 03-3347-5133
営業時間
月~金
昼食 11:30~15:00
(L.O.14:30)
夕食 17:30~23:00
(L.O.22:00)

土・日・祝
昼食 11:30~15:30
(L.O.15:00)

土・日
夕食 17:00~23:00
(L.O.22:00)
定休日

ホームページ:http://r.gnavi.co.jp/g314411/
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2013年11月12日星期二

「習慣の違い」

漢字:習慣 挨拶 禁止 規則 

 
今日はチベツトと日本の習慣(しゅうかん)違いを説明いたします。チベツトと日本にはいろいろな習慣の違いがあります。例えば仕事とか、食べることとか、挨拶(あいさつ)とかいろいろな習慣があった 食べ物で日本人は魚が大好きです。よく魚を食べます。でもチベツトで魚を食べる事は禁止(きんし)されています。日本は島国なので、魚等の魚介類が大好きと思います。最近、チベツトでも魚を食べる人がいます.日本人は街とか、駅とかいろいろ場所で規則(きそく)を守るのはすごいです。(とく)階段(かいだん)を上がるとき左側と右側を別々に利用します。日本で道路(どうろ)上を歩行者(ほこうしゃ)優先(ゆうせん)されます。時々車の運転者に失礼しますの意味の挨拶をするのが気持ちいい感じします。日本で電車に乗ったとき電話をしたり、食べ物をたべたりするのは本当だめです。でもチベットで全部いいです。実は日本で以上の規則(きそく)はいいと思います。 日本人は食べる時よく水を飲みます。でもチベツトで自分の家にお客さんにみずをあげる事は失礼の意味があります。昔はチベットでお茶は珍しい(めずらしい)ので水を飲むのは普通(ふつう)でした。それから他の人に水をあげるのは失礼の意味あります。