2014年1月21日星期二

日本人のブログ紹介

 今度日本人のブログについて紹介したいと思います。彼は芸の人や政治家や有名なお金持ちなどではなくて、教育と関係がある人ですが、そうして彼のこと知らない人が多いかもしれません。名前は本山勝寛です。
 実は、二年前に彼が書いた本を拝見して、彼のことに興味を持つようになりました。この本は、友達から紹介してもらって、その時、友達が必ず読んでくださいと言われました。拝見した後、友達が何で紹介したの気分を分かりました。この本は、外国語を勉強する人にとって本当に参考になるそう思って、今度皆さんに紹介したら勉強に助けになるかもしれません。この本は外国語を勉強する時どのように勉強したら効果がいいですか、そういうことを筆者の経験について勉強方法を紹介したの本です。

 彼は1981年日本大分県に生まれて、高校時代に成績が悪くて大学の入学試験ができないと先生に叱られました。その時、彼は成績を進級するために自分によって勉強の方法を探しました。この方法で成績が早く進級になって試験に合格して東京大学に入学しました。学部時代、英語を初めに勉強して最後ハーバード大学に入学して国際教育の博士号を取りました。今、彼は日本で働いているところです。この本は彼の本当に勉強経験についてどのように勉強したら外国語が上手になることを詳しい方が説明されました。

 最後、皆さんは日本語を勉強する時彼の勉強方法と同じようにして見ましょう!


彼のブログ:http://d.hatena.ne.jp/theternal/

2014年1月15日星期三

これからの将来の夢


 
今学期ももうすぐ終わりです。これから将来の夢について紹介したいと思います。実は、紹介する夢は、前に説明した早稲田大学に来た理由と関係があると思います。だから早稲田大学で日本語を勉強した後で大学院に入ると思います。大学院で自分の好きな専門を選んで一生懸命勉強したいと思います。難しそうですが、時間もかかると思います。でも自分の夢は先生になることです。特にチベットへ帰って大学の先生になりたいと思います。大学の教師の仕事をやりたいので時間が最もかけるのは必要だと思います。でも十年後の事は考えるのが難しいですが多分自分の国へ帰って働いています。この十年の間に結婚は一番大切な事だと思います。または十年後の夢のためにこの十年の間に夢と関係がある事が全部できます。その中で勉強は一番必要な事です。理由は、私の夢はチベットの大学で教師になることだからです。ちよっと難しいですが、一番好きな事です。実は、大学四年生の時、チベットのユシュという街で地震が起きて先生としてのボランテイアを半年ぐらいしました。そして、その経験で先生の仕事にどんどん興味を持つようになりました。ボランテイアをする中で幸せな気持ちが増えてきました。

 

  十年後の将来の夢のために、今から真面目な人になって頑張ります。私たちの夢は全然違うかもしれません。私たちは夢を持っているから、人生を楽しみます。人生行路が難しいので、必要な事は堅持することです。だから私も皆と一緒に早稲田大学で堅持して頑張ります。

 

2014年1月6日星期一

私の長所と短所

文法:
〜わけにはいきません
〜より先に
〜からすると
 人々は違うので短所と長所もそれぞれ違うと思いますし、人間の性格も面白いです。子ども時代から今まで私の長所と短所を説明する事です。
 子供の時長所は、ギターを弾く事でした。実は、小学4年生からギターを勉強したかったんです。その時ギターを弾く事は大好きだっから、本当に頑張って勉強しました。よく授業終がわって家で宿題するより先にギターを弾くことは一般的でした。そのギターは父にいただきましてよく大事に使いました。その時チベットで本当に可愛い子供歌手がいました。その子供はその時私の大好きな歌手でした。この歌手はギターを弾くのが上手だっから、私もギターを弾く事が好きなりました。そして、父はこの事を知った後で私にギターをくださいました。だから暇な時ギターを弾くのは私の好きな事です。子供の頃、ギターに興味があったので今でも暇なら弾かないわけにはいきません。でもその時嫌いだった事は、見慣れない人と話すことでした。子供の時話すことは嫌いだったから、あまり話をしませんでした。だから、他の人から私は冷淡だと言われました。これは、その時の短所だと思いますし、高校生になるとこの点について直すためよく頑張りました。でも、友達たちは私が好きでした。



 後は中学から今までの長所と短所を説明したいです。中学生から今まで大きな変化はないので、簡単に説明します。中学三年生から文学が好きになりました。その時教科書の他の文学の本を読む事は私の一番好きな事でした。だから、高校生から初めて簡単な詩歌とか、文章を書きました。大学時代よく詩歌や文章を書いて出版社に出して、時々自分の文章を雑誌等で見た事がありました。その時他の人と友達にほめられました。だから、大学時代よく有名な作家に拝見した事は私の大切な事でした。でもその時、私のスポーツの成績は大変だったから、よくスポーツの先生にしかられました。今でも、スポーツは嫌いなのでバスケットボールとか、サッカーとか全然できませんでした。時々友達とサッカーとか、バスケットボールをすると自分の一番の短所を見られる。


 人生からすると自分の短所をいつも探すし、直しながら生きることは大切なことだと思うし、皆さん頑張りましょう!

2013年12月16日星期一

私の国の大学と日本の大学について比較

文法:(〜対する〜)、(〜しかも〜)、(〜として〜)
言葉:比較 、入学試験、全国、理科生、文科生
 私の国の大学と日本の大学両方に同じことがあるし、違うこともあります。まず、同じことを紹介します。日本で、大学に入学する前に大きな入学試験があり、中国でも日本と同じように入学試験があります。中国では、この試験を受ける日は全国で同じ日なのでテレビや新聞などよく発表されています。中国の学生にとって、この試験が大切なので、学生の周りの人や先生や両親、友達などが試験を受ける学生と同じように緊張しています。日本で、大学に入学しやすいかわからないですが、中国では最も難しいです。難しいというのは、中国の人口と関係があるかもしれません。それで、高校三年生の頃が最も大変な時だと思うし、試験について毎日いろいろな試験問題を勉強して難しすぎます。しかも、量が多いです。理科生と文科生は勉強の方法が違うと思います。試験のため学生がよく頑張っていますが、時々テレビと新聞などで学生が自殺したというニュースを見ます。
 学期の長さは大体日本と同じですが、入学式は少し違います。それは、中国の大学の入学式は全国どこでも同じ日ですし、毎年入学式は一回だけですが、日本では二回入学式があります。それは違う点だと思います。
 授業とか課題とか態度とか年齢などが大体同じですが、学生のサークルが違います。日本の大学でいろいろなサークルが多いし、学生たちがサークルに真面目に参加してよく忙しそうです。中国では、そんな態度がないです。例えば、学生たちが参加していますが、途中でよく行かないことが普通なので、私が早稲田大学のサークルの活動を見てびっくりしました。
 中国では、いい成績をとって卒業することはあまり難しくないので、学部の四年ぐらいはあまり真面目に勉強しないで大丈夫ですが、それは残念なことだと思います。日本では、まだ分からないです。 
 最後、中国でも日本の大学と同じようにサークルの活動が多くになってされるのは大切なことだと思います。そしたら、学生たちの生活も面白いになるかもしれません。
 
   

2013年12月8日星期日

趣味・関心のあることについて考える

文法:1)はず  2)わけ
漢字:放棄  関心  現在  

人はいろいろな趣味があるので、人生のストーリーがそれぞれ違うはずです。趣味というのは、自分がどこでもいつでも簡単に放棄することができないことです。()それで趣味のために頑張って行くのは一番大切な事だと思っています。

 もちろん、私も皆と一緒でいろいろな趣味を持っています。例えば、ギターを弾くこととか、小説を読むこととか、映画を見ること等いろいろあります。しかしいろいろな趣味の中で一番はこのろつではなくて、子供たちに勉強を教えてあげることです。これは私の専門と関係があるかもしれません。師範大学で勉強して卒業しました。師範というのは教師になりたい人のための教育ことです。それで子供に教えてあげることは自分の専門と関係があることだと思います。だから、以前暇ならよく兄の息子に教えてあげました。そのことは近隣の人(きんじょとなりどうし)たちが聞きました。そして近所の子供が私の所に来たのでよく勉強を教えてあげました。その時は本当に楽しかった。


 最近、関心があることは自分が日本で留学していることです。今学期が終わったら日本で一年間の留学が終わりますので、もっと留学するかどうか全然わかりませんでした。もちろん、現在のところ日本語が上手じゃなくてもっと勉強するのは必要だと思います。しかし、よく考えて帰国したほうがいいかなと思ってよく考えて決めました。最初日本に来る時持っていた夢を考えて、この夢を実現するためもっと頑張ろうと思います。